阪急ターミナルビル
阪急大阪梅田駅に直結するだけでなく、地下鉄3駅・JR大阪駅・阪神大阪梅田駅へのアクセスも抜群な好立地。オフィスフロアの足元には、あらゆるビジネスシーンを支えるインフラ施設が整っています。
梅田の中心で、
快適かつ機能的な
ビジネス環境を実現
ビルスペック
再エネ100%
100% 土日祝開館 地下道直結
専有部スペック
天井高2.54m
2.54m
共用部スペック
駐車場有 WEB会議
ブース有
その他
商業施設
併設 警備員常駐
24H カフェ有 メディカル
センター有
募集区画
| フロア | 用途 | 賃貸面積 | 入居可能時期 | VRツアー |
|---|
アクセス
- 所在地
大阪市北区芝田1丁目1番4号
Google Map- 交通手段
-
- 阪急「大阪梅田」駅 直結
- JR「大阪」駅より徒歩2分
- 大阪メトロ御堂筋線「梅田」駅より徒歩1分
建物概要
| 所在地 | 大阪市北区芝田1丁目1番4号 | 竣工 | 1972年3月 |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 阪急電鉄株式会社 | 賃貸人 | 阪急電鉄株式会社 |
| 高さ | ― | 階数 | 地下4階 地上17階 |
| 構造 | 鉄骨造、一部鉄骨鉄筋コンクリート造 | 建築面積 | 29,720㎡ |
| 基準階貸室 面積 |
2,219.38㎡(約671坪) | 延床面積 | 34,390㎡ |
| 設計 | 株式会社竹中工務店 | 施工 | 株式会社竹中工務店 |
専有部概要
|
基準階平面図 ![]() |
|
| 天井高 | 2,540mm |
|---|---|
| OAフロア | 80mm |
| 床荷重 | 300kg/㎡ |
| 電気容量 | 区画ごとに異なるため要確認 |
| 照明 | 蛍光灯 |
| 空調方式 | セントラル空調方式 |
その他ビル情報
| 正面開放時間 | 1階南 4:30-24:30 1階北 7:00-23:30 地下1階西 7:00-23:30 地下1階東 4:30-24:30 |
エレベーター | 高層用EV 6基 低層用EV 3基 人荷用EV 1基 |
|---|---|---|---|
| 入退館管理 | 有人管理(24時間常駐)、鍵受渡 | 車寄せ | 有(梅田駅駐車場) |
| 入退室時間 | 24時間(1階時間外出入口) | 貸会議室 | なし |
| セキュリティカード | ― | ||
| ワーカー専用ラウンジ | なし | ||
| 空調運転時間 | (全日)7:00-21:30 | 併設施設WEBサイト |
阪急17番街 詳細はこちら |
| 喫煙スペース | なし | ||
| 駐車場 |
551台 詳細はこちら |
| 正面開放時間 | 1階南 4:30-24:30 1階北 7:00-23:30 地下1階西 7:00-23:30 地下1階東 4:30-24:30 |
|---|---|
| エレベーター | 高層用EV 6基 低層用EV 3基 人荷用EV 1基 |
| 入退館管理 | 有人管理(24時間常駐)、鍵受渡 |
| 入退室時間 | 24時間(1階時間外出入口) |
| セキュリティカード | ― |
| 車寄せ | 有(梅田駅駐車場) |
| 空調運転時間 | (全日)7:00-21:30 |
| 貸会議室 | なし |
| 喫煙スペース | なし |
| 駐車場 |
551台 詳細はこちら |
| ワーカー専用ラウンジ | なし |
| 併設施設WEBサイト |
阪急17番街 詳細はこちら |
ビルの特徴
阪急大阪梅田駅直上ビル
阪急「大阪梅田」駅に直結するだけでなく、地下鉄3駅(御堂筋線、谷町線、四つ橋線)・JR「大阪」駅・阪神「大阪梅田」駅へのアクセスも抜群な好立地。オフィスフロアの足元には、阪急三番街や阪急17番街を擁し、レストラン・ファッション・カルチャー・銀行・貸会議室等、あらゆるビジネスシーンを支えるインフラ施設が整っています。
快適で安心な
オフィス環境をサポート
レイアウト自在のフリーアクセスフロアを採用し、床下配線によってOA機器をすっきりと配置可能。さらに、光ファイバーケーブルにも対応しており、高度な情報化ニーズにも柔軟に応えます。防災センターによる24時間集中監視システムを導入し、安心・安全なビル環境を実現。また、661台を収容できる超大型の自走式駐車場(24時間営業)を完備し、利便性にも優れています。
再生可能エネルギー由来の
電力を採用しています
阪急阪神のオフィスでは、
全ビルを対象として、ビルの共用部だけでなく、
テナント専有部も含めた建物全体の電力を対象とした再生可能エネルギー由来の電力を採用しています。
この再生可能エネルギー由来の電力は「トラッキング付非化石証書」の活用により実質的に再エネ化された電力です。
これにより、建物所有者と入居企業が一体となって脱炭素社会の実現に取り組んでいきます。










